秋の実りと夏の名残り

c0165589_9313030.jpg

どんどん秋の風情が深まってきました。我が家の栗の木の収穫ピークは終わり、甘柿渋柿ともにたわわに実っています。写真、左はアケビの実、右は西瓜畑あとに茂った草のなかに埋もれていたチビッコ西瓜。残暑の暑さにだまされ大きくなるつもりだったらしい。ここまで大きくなったところでタイムリミットがきたようです。
[PR]
by kougei_MASUDA | 2008-10-25 09:38 | 里山の自然 | Comments(2)
Commented by さくこ at 2008-10-27 22:57 x
「さくこ」なんて名前を名乗るのは何年ぶりかしら・・・それとも「ブーチン」と言ったほうが判って頂けるかしら?

ゆうこちゃんが結婚された直後からお会いしてませんよね。私はフツーのおばさんになって27年、退屈する暇のない暮らしをしてます。

お気に入りに登録しました。また訪問します。
Commented by kougei_MASUDA at 2008-10-28 08:58
さっこさん、『MASUDAの間』へようこそ!えらい年月が経っているんですねぇ。でも、こうしたかたちで会えて嬉しいです。私の里山暮らしも19年目に突入して、こちらの美味しい空気は不可欠なエネルギー源となっております。京都へは仕事がらみでよく行きますが、やはり生まれ育った土地は、離れて暮らしていても『故郷』だなぁ、と感じますが、さっこさんはどうですか?また、ドンドン『MASADAの間』へ遊びに来てくださいね!待ってます!
<< クリスマスの準備 ひとあし早いクリスマスリース >>